データディスクからBS ジャパンに提案し
通過した特別番組企画
5回目のスタッフ会議も終わり、
制作が、ようやく開始しました。
3月29日放映です。
タイトル等詳細は、追ってお知らせします。
ご期待ください。
2年ぶりにHPをリニューアルしました。
デザイン・機能ともに、まだまだ、
各詳細ページが出来上がっていなかったりと
改善の余地も多く、50%の仕上がりですが、
じょじょに変更、追加して参りますので宜しくお願いいたします。
ニューロクリアティブ研究会の次回フォーラム
「創造する脳〜笑いと創造性〜」
3月22日開催です。
年明けに内容詳細をアップします。
宜しくお願いいたします。
KENTARO!! のソロ公演、『僕はまた今日も 未完成の音楽で唄う』 10.14(木)〜24まで。この秋絶対おすすめ!! 彼の踊りをみていると踊り好きな人はもちろん、そうでない人もカラダがノっていく。 カラダで表現する喜びをシンプルにまっすぐに伝えていく。踊りってこんなに楽しくって深いでしょ!!って。。。。 11日間のロングランソロ公演は、そんな彼の魅力が最大限。まっさらな気持ちになり、頭が柔らかくほぐされていくでしょう。 ちなみに音もほぼ彼が作っていて、ノリよく、心地よいので、公演終わってから購入すると二重の楽しみあり。まっさらな我が娘も保証済。○A面/B面的デザイン展開で、私はB面を担当。A面は、毎回KENTARO!!のイラストをポップでシンボリックに濃ゆく描いている黒川陽祐さんです。B面と対象的な感じが、もしかしてアリかも?詳しくはこちらまで
最近久しぶりにレコードプレイヤーを設置して、お蔵入りになっていた大量のレコードを出して針をおとした。レコードは音が違うって通な人がよくいっていたけど、その違いをびっくりしながら味わった。耳の奥深くに落ちていって頭の骨が開いていく感じ!そして、ふと思った。本もこうなってしまうのか?レコードからCD、そして現在の音楽ダウンロードのように電子ブックが普及して、本の需要はますます少なくなっていく。私も電子ブックで足りるものは、どんどん利用したいと思っている。でも本のよさもレコードを聞いたときのように違いがわかる人でいたいな〜。と思いながら、以前から気になっていたレトロ印刷を利用した。ペラっとした無機的な印刷では味わえない、ざらっとした手作り感。今回の山田うんのソロ作品にピッタリな出来ではないかと…….。
詳しくはこちらまで
川崎市アートセンターのアルテリオ小劇場で行われるシリーズ
異ジャンルの組み合わせにより、舞台の可能性を探るプロジェクトのvol.2
今回は、ダンサー.森川弘和と音楽家.青柳拓次の組み合わせです。
身体と音が変なバランスでリズムを刻んでいるイメージで作りました。
アンバランスさから生まれてくる表現の面白さ,
なんだかひっかかりのあるデザイン展開を
このシリーズで見せられたらと思ってます。










